

千秋先輩、かっこいいです!
私はクラッシックは詳しくないので、ごく、ミーハー的にではありますけれど、奏でられる美しい音楽に感激しました。千秋が指揮するチャイコフスキー1812年のシーンでは、涙ぐんでしまいました。作曲者、演奏家の苦しい鍛錬のはてに形作られるクラシック音楽、その演奏の力でしょうかねぇ。
実は昨年末に、ひょんなことから、東京交響楽団の年間定期会員になりました。4月から、毎月1回演奏会を聴きに行きます。いろいろ用事もあるけどなるべく優先して行きたいなと思っています。(サイクルマニアさんご夫妻の夫唱婦随ぶりには及びませんが、インドア派夫婦なので、こういうのもいいかな、と)聞いたことがある曲も、全く知らない曲も、きっと素晴らしいに違いないと楽しみにしています。(全く知らない曲だと、眠くなっちゃうので・・・ミーハーの面目躍如・・・予習しなきゃいけないかなぁ)今月31日には、千秋に負けず、宝塚のようにかっこいい西本智美さんの指揮する演奏会にも行く予定です。
指揮者といえば、小沢征爾さんが食道がんであることを公表されましたね、そしてみなさん検診を受けましょうと、おっしゃっていました。小沢さんは若いころ、もうあきれちゃうような行動力と、人を引き付ける魅力で、その才能を世界に認めさせたすごい方ですよね。その明るいパワーで全快され、また復帰されることを祈っています。













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2. まりん — 2010/01/17@20:32:50