小象の『元気で行こう』(千葉日報連載中)

小象の『元気で行こう』

67.患者と医療者のすれ違い お互い配慮し歩み寄って

66.認知症を防ぐ 5つのポイント注意

65.傾聴の大切さ 『耳、目、心』で相手を理解

64.皮膚のすごい機能 多彩な能力で体を守る

63.闘病の主役は市民 助言、協力得て根気強く

62.お酒とのつきあい方 耐性知り、飲酒量決めて

61.嗅覚のすごい仕組み 記憶や感情にも関連

60.脳梗塞の兆候 麻痺や言語障害、即受診を

59.医療と法 技術進歩、社会変化に対応

58.健康づくりはまちづくり 社会参加で意識向上

57.「環境」が老化の要因に 禁煙と日焼け防止を

56.『危険な頭痛』とは 突然の強い症状要注意

55.学校ボランティアのすすめ 地域に開かれた場へ

54.薬局はよろず相談所 薬手帳を持ち歩こう

53.CDEーChiba 制度 糖尿病療養をサポート

52.運動・実践編 日常で行えるもの お勧めはラジオ体操

51.運動・基礎編 なぜ必要? 筋力維持に不可欠

50. 無症候性血管病変(その2)生活習慣改善で予防

49.無症候性脳血管病変(その1) ドックで見つかる脳動脈瘤

48.検診を受けよう 定年後も継続して

47.  痛風は万病の元 食生活改善や運動を

46.  肥満症の治療 生活様式を変えよう

45.  医療情報との付き合い方 いい主治医を見つけよう

44.  抗菌薬は必要なときのみ 市民や医療者に啓発を

43.  歯周病、糖尿病にも関係 正しいブラッシングを

42. COPDは肺の生活習慣病 患者の9割が喫煙者

41. 心不全は予防できる 高血圧の管理が重要

40. 健康診断で『未病』発見 検査値の経年観察を

39. 慢性腎臓病(CKD) メタボや高血圧も原因

38.  心筋梗塞は予防できる 3大危険因子に注意

37.  学習指導要領の改訂 保健授業で重要な3本柱

36.  前向きでいることの大切さ 自分を認め健康づくり

●35. 脳の健康寿命を延ばそう 生活習慣で認知症予防

●34 うつ病を再考する 良い生活習慣が大切

●33.味覚低下に注意 ゆっくり噛むと改善も

●32.中性脂肪値に注意 動脈硬化の危険因子に

●31.家族性高コレステロール 太いアキレス腱が特徴

●30.加熱式タバコは害少ない? やはり健康被害あり

●29.耳のすばらしい構造と機能 難聴にも原因さまざま

●28.移植・再生で糖尿病治療 インスリン復活、可能に

●27.”奇跡の薬”インスリン 1型糖尿病患者の救世主に

●26.経口糖尿病薬の進歩 体重減、心臓病にも効果

●25.生活習慣病ではない1型糖尿病 周囲の人の理解が必須

24. 子どもの安全 けがのリスク想定し防止

●23. 内分泌疾患に注意 症状見過ごさず受診を

●22. 女性と骨粗しょう症予防 ビタミンD維持、運動を.

●21.  健康寿命を延ばそう ロコモ、フレイル予防を

●20.動脈硬化を知る 危険因子に要注意

 ●19 医療と言葉 ぞっとしたアドバイス

●18  治療のための努力 患者同士で病気と闘おう

●17.食生活を見直そう 肥満はなぜ悪い?

●16. 糖尿病の合併症③ 歯周病、がん、認知症・・・

●15.糖尿病の合併症② 『エ・ノ・キ』にも注意

●14. 糖尿病の合併症① 頭文字は『シ・メ・ジ』

●13.1億4千万画素のカメラ、神秘的な構造の目

12.糖尿病治療の第一歩 万能な『生活療法』

●11.糖尿病は一病息災? まず治療のテーブルに

●10. コレステロールは高くてもいい? 栄養状態や健康の指標

9.糖尿病って何?どうすればいい? 早めに見つけて治療を

8. 高血圧はなぜ悪い 家庭でも測ってみて

7.たばこは毒の缶詰 興味本位で吸わないで

6.栄養素と栄養ちょっと違う 五感で食べ物味わって

5.毎日の暮らしが作る生活習慣病 健診で指摘されたら要注意

4.  病気になっても元気でいる方法  病気でも病人にならない 

3.  人は100年働く車 だから手入れが大事です

2.私たちの身体はすばらしい ”見ること”の不思議

1.市民と医療者をつなぐ 健康寿命は食事から